スポーツマッサージ


今日、初めて、スポーツマッサージの所に行った。プロの選手をみていた人で、バナナン坊と、私と診てもらった。元気なバナナン坊と病気の私とでは、ちゃんと方法を変えて診てくれる。筋肉が萎縮して、私は肩甲骨が開きにくくなっていた。息がいつもしんどかった。座っていられなかった。すこしだけの力で、筋肉が柔らかくなり、呼吸が楽になった。それだけでもうれしい。私には、針や、電気治療は合わない。首も湾曲が急になっているようだ。少し、楽になった。また戻るかもしれない。でも、なんだか嬉しかった。   すいか

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キュイーン


歯医者さんに、バナナン坊といきました。そうとう歯ぎしりしているようです。bearingまだ、行かなくてはなりません。そこには、いっぱい絵が飾ってありました。私のチェアーの前には、ボートの絵が飾ってありました。一番最後の患者だったです。やっぱり、キュイーンは苦手です。gawk

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病院カフェ


今日は、診察日でした。神経内科です。そこには、改装してこんなカフェみたいな場所があります。オレンジ君に連れていってもらって、薬ができるまで、そこで、飲み物のみます。なかなか、オレンジ君とゆっくりする時間はありませんが、今日は、もう、10年ぐらい私をずっと病院に連れていってくれているオレンジ君に「ありがとう」っていいました。最近、特に自分の体力が落ちている、そう自覚していますので、こうやって、手をかしてくれることは、本当に感謝です。

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歯医者さん

歯医者さん
smileこんばんは。。すいかです。。歯医者さんに行ってきました。。なんと、歯が痛みで噛み締めていたので、割れていました。。ショックです。。8020運動という、80才で20本の歯が残っているという運動がありました。。すいかもそれを目指していたのですが、「これは、まめに歯医者さんに行かないといけないな。」と思いました。。前歯も奥歯も割れていたので、きれいに直してもらいました。。いちごちゃんも一緒にいきました。。自分の歯が一番いいですもんね。。定期的に受診しようとこころに決めました。。flair

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予防接種

今日は、インフルエンザの予防接種にいきました。。痛かったです。。いちごちゃんが付き添いです。。なんだか、予防接種の後は調子悪い。。はうやいとこ、寝ます。。今、流行の兆しがあるようなので、予防接種を打つ事をおすすめします。。    すいか

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看護する私

こんばんは。。すいかです。。すいかは昔、看護師でした。。いま、そのことが、いまとても役にたっています。。障害者になると、困ることが沢山出てきます。。家族にも頼めない、頼みたくないことがあります。。身体的なことは、なかなか相談もできません。。すいかは、それを知っていたからこそ、今はなんとか、自分の力でできています。。いずれ自分の力でできないことも出てくるでしょう。。それが今のすいかです。。この体とつきあっていくのです。。神様がくださったこの体と。。神様、すいかが看護を学んだのは、この時のためだったのですね。。だから、自分でも進もうと思わない道に進んだんですね。。意味があったのですね。。すいかは、自分を看護するのだったのですね。。すいかは、生きていてよかったです。。ありがとうございます。。神様。。

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出会い

出会いってすごいですね。。ただ、なんとなく、自分のこころの声を書いてきました。大杉アナウンサーのことをきっかけに、病名がひとりあるき仕始めました。落ち着くのに、自分自身もすごく時間がかかりました。でも、闘病生活は長いのです。すいかは膠原病でもありますが、この膠原病も、いろんな種類があります。聴いたことのない名前がズラリ・・。それだけで終わらなかった。。次の病気との闘い。。。この2つの病気で、身体障害者となりました。。周りが変わったのは、すいかが車いすになってからです。。それまでは、病気だって、どこが病気なの?という感じでした。。家族にも、そう思われていたと思います。。あきらめそうになりながら、あきらめなくてよかった。。幸せだと感じるのは、「本当は、生きたい。」と思うこころが、すいかの中にあったのでしょう。。コメントを下さった方、本当にありがとうございます。。身体障害者の立場から、書かせてもらいますと、今、障害者は、危機にさらされています。知的障害者の方が、作業所にいって、お給料をもらいますが、そのお給料よりも、食事の費用などという名目で、『作業所に行く』ことの方がお金がかかるのです。。そして、作業所を止めざるおえなくなってきています。こういうこと、報道されても小さい記事です。。もっと、耳をすましましょう。大きく目を開けていましょう。。厚生労働省からのたった一切れの紙で、医療、福祉が変わっていくのです。。今日は、よい出会いができました。。

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弱いものの口を塞ぐ、国のやりかた

あなたは、知っていますか?多くの様々な難病患者がこの世にいることを。あなたは知っていますか?厚生労働省に、『特定疾患治療研究事業』というものがあり、私たちのデーターは国に研究してもらうために、国に提出しています。
そのなかの、難病の2つ、かいよう性大腸炎とパーキンソン病の患者の医療補助が打ち切りに今度なるそうです。
だれが、なりたくて、難病になりますか?ある日、難病であると聴かされ、みんな血をはくような思いでさまざまな困難と闘っています。この10月より、自立支援法の名のものに、多くの障害者の経済的負担が一気に増えました。なぜ、弱いものから、お金をむしりとっていくのですか?高齢者の医療費もあがりました。誰も、自分の未来はわかりません。こんなことがまかり通っている、国をとても先進国とはいえないでしょう。消費税もあがるもようです。なんで、自分の頭で考えた、国づくりをしないのでしょう。机上で、決められていく、医療、福祉のこと。なんと、想像力のない、国なのでしょう。自分のこととして、どうか考えてみてください。国も、こんな弱いものから、切り捨てるやり方では、この国の未来はないでしょう。お願いです、考えてみてください。

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